バカの壁

  • 2020.04.20 Monday
  • 21:46

 

少しでも善意のある医者は言います「病気は人の自然治癒力で治る、医療はその手助けをするもの」


自然治癒力(風邪の場合、ウイルスを退治する抗体など)を養うには、食事による栄養が必須です(小学生にでも分かる当たり前のこと)

 

病院では、入院患者には消化の良い栄養のバランスの取れた、つまり平均的な、健常者向けの食事を与える

 

風邪の場合、ウイルスを退治する抗体などは、消化の良い栄養のバランスの取れた食事では、効き目がでるほど作られない

 

ワクチンは天然痘ワクチンが元ネタで、進化するウイルスに応用(何とかの一つ覚え)しても、効かないことが度々ある

 

医療関係
    一部の有識者 → 大多数の無知、付和雷同者を指導
    大多数の無知、付和雷同者 → 一部の有識者に従う

 

一部の有識者は、ネギを食習慣としない文化圏のWHOを頭とする医療関係の言動を大義名分として現状を変える気がない

 

施政者
    専門家(一部の有識者)から意見を仰いで、最善の努力をしている

 

世間一般
    一部の知識のある人→自分で決める(対岸の火事、ネギを食べるだけ)
    大多数の無知、付和雷同者→世間の風潮に従う

 

風邪も自然治癒力で治るので、入院患者に対して医者は程ほどの治療を行い、特効性のある食事はさせない(一部の有識者 → 患者がいなくなっては困るから: 大多数の無知、付和雷同者 → 考えもしない)

 

入院中に患者が死んでも、正しい治療(マニュアル通りに行ってさえいれば、一定水準以上の技量があれば誰でもできるようなこと(せいぜい百人に一人ぐらいの能力)を、それがたとえ進化するウイルスに効き目がなくても)を行っているので誤診ではなく、医者に責任はない

 

消化器系の病気では有意義な治療に加え、適切な食事方法を指導する → 同じ患者が二度と現れなくても、評判になって他の患者がやってくるから

 

なぜ風邪に対しては食事方法を指導しないのか →とても 簡単(おそらく消化器系の病気よりもずっと簡単)で、適切な食事をするだけで治ってしまい、評判により患者がいなくなっては困るから

 

結論:
    全ての医療機関は、風邪で金儲けを企むことは止めて、最低限の機能だけを残し(どうしてもネギを食べたくない、食べたくても食べられない人達のために)、医療の力を必要とする他の病気に専念すべきです。

 

 

以上、反論の余地はないと思います。

 

 

 

追記:

 

厚生労働省より抜粋【

問9 新型コロナウイルス感染症で治療を受けた場合、治癒したと判断されるのはどういう場合ですか。また、新型コロナウイルスに効く薬はまだないのに、どうして治癒するのでしょうか。
発熱や咳等の呼吸器症状が消失し、鼻腔や気管などからウイルスを検出できなくなった状況を「治癒した」と判断しています。
また、この新型コロナウイルスそのものに効く抗ウイルス薬はまだ確立しておらず、ウイルスが上気道や肺で増えることで生じる発熱や咳などの症状を緩和する目的の治療(対症療法)として、解熱剤や鎮咳薬の投与や、点滴等が実施されています。対症療法により、全身状態をサポートすることで、この間ウイルスに対する抗体が作られるようになり、ウイルスが排除されて治癒に至ると考えられます。】

 

 こういうことをしている間に、治癒力の弱い患者がどんどん犠牲になっていくのです。一度入院したら自力で回復するしか方法はありませんが、かなり厳しいと思われます。体調が悪いと感じたらまず「医者に掛かる」のではなく、ねぎを食べてみて下さい。目安は一日一本。一日経って治らなかったら風邪ではありません。その時は病院に行きましょう。

 

 

 (本文ここまで)




 

 

 

White green onion Benefits - Cold Prevention and Treatment

  • 2020.03.15 Sunday
  • 15:49

JUGEMテーマ:健康のためにやっていること

 

What we do for health

 

 

 There are various reputations that white green onions can help with colds, but there are few specific examples.

 

 I have been eating white green onions for the prevention and treatment of colds for more than a decade, but since then I have never fallen asleep for colds, and my nasal colds can be cured when I finish eating white green onions. The same "cold" that does not distinguish it from the flu. No exaggeration, white green onions are the magic bullet for colds.

 

 The starting point depends on newspaper articles. "If I gave a monkey a leek a day at the zoo, I would not catch a cold."

 

 Why does something that works so well not spread to the world? Probably there is a cause in the amount and the way of eating.

 

 

The following is my case.

 

1. One white green onion is divided into three parts, morning, noon and evening. Cut it diagonally as you would in a udon or soba noodles, and serve in the same way at the beginning of the meal.

 

2. The ratio is 1: 2: 3, or 2: 3: 5, with a high intake in the evening and a connection until noon in the morning. The period is from October to the following March.

 

         図1

 

 

3. You do not need to eat three meals from the beginning. Start eating late in the evening in late October, eat in the morning and evening in mid-November, and eat in the morning, noon and evening after mid-December.

 

4. Also gradually increase the amount. Once in the evening is moderate (1/5 to 2/5 of a leek), twice in the morning and evening is 1: 2 (3/5 of a leek).

 

         Onion

 

 

5. White green onions vary in size, so a single white green onion a day is just a guide. And when the year goes by, one is not enough.

 

 

 Sometimes I catch a cold. About five times in ten years. Eating white green onions immediately lowers my body temperature, so I won't measure. It was a little wandering, so it would have been more than 38 degrees (37 degrees would have healed without realizing it).

 

 It is more important to cure than prevention, but it is also effective when you have a fever. You don't have to wait for a meal, just a little more (3/5 of a white green onion) than you would eat at night for prevention. The heat cools in a few hours and is completely cured in half a day. Of course, I will eat it in the future as well.

 

         図3

 

 

 You don't have to wait for any heat. If you have a runny nose in the morning, try eating a quarter(more than ten centimeters) of a white green onion. You will be surprised at the effect. No more blowing your nose outside.

 

         図4

 

 

About this article

 

This article is from 2018.01.22 Monday.
As usual this season of 2020, thanks to the green onions, I am healthy.

The "evolved cold" that is making the world nervous is the same as a cold after all.
For your information.

 

 

Written notice

I translated from Japanese original in machine translation software on the Internet. I translated it into Japanese with the same software and confirmed it, but I think there are still imprecise and unclear places. 

 

The original text is below.

ねぎの効能−風邪の予防と治療

 

(The text ends here)




 

 

 

対岸の火事―どこ吹く風

  • 2020.03.08 Sunday
  • 00:34

JUGEMテーマ:健康のためにやっていること

 

  対岸の火事―どこ吹く風

 

 この二つの言葉が類語と言えるほどに、「どこ吹く風による対岸の火事」などと文としてもつながります。などと下らない思索はこれまで。

 

 今年は例年以上に進化した風邪のため巷の議論が喧しい。これは一般の医療機関によるものです。

 

 今年も例年並みにネギの季節も終わり近く、あと一週間もすれば買い置きもしなくなる。

 

 でも、この止める瀬戸際の判断が難しくってね。もう一回続けようかなどと迷うところ。

 

 何も進化した風邪に怯えているわけではありませんが、発病しないに越したことはない。

 

 ネギは旨いのではなく、食べるのが楽しいのです。「これを食べれば、すぐ気分がよくなる」などと特に寝起きの時などは。

 

「一日幸せになりたければ……」という期間ごとの諺がありますが、これに「冬幸せになりたければネギを食え」を加えたい。

 

 これを読んでくれているあなた、こっそり試食してみて下さい。もちろん表向きは紳士、淑女を装って巷の予防に勤しんで。

 

 私もやります、無視すれば職でも失いかねませんからね。大勢には抗えません。思えばキリシタンの踏み絵の心境はこんなものではなかったのか。

 

 もしネギが流行って、一過的にでも市場に出回らなくなっては大変なこと。巷では「人にうつさないように」と言っているようですが、大切なのは他人より自分のこと。自分のために、こっそり食べていれば良いのです。
 

 

 (本文ここまで)




 

 

 

ねぎの効能−風邪の予防と治療(2)

  • 2018.12.23 Sunday
  • 20:10

JUGEMテーマ:健康のためにやっていること

 


今年もねぎの季節がやってきました。暖冬なのかいつもなら昼も食べている頃ですが、まだ朝と晩だけで済んでいます。しかしねぎのおかげで、これからの時節が一番体調が良い。

 

あるサイトには「確かにネギを食べるだけで風邪が治癒することはないですが」とありますが、違います! ねぎを食べるだけで風邪は治ります。他には何も要りません。ねぎだけでは効かないというのなら、それは食べ方と量に問題があります。適量を生のまま食べれば良いのです。過去の記事にも書きましたが、朝昼晩たべるようになると一日一本程度、晩に多くとります。割合は1:2:3、あるいは2:3:5。
 

         図1

 

ありがたいことに、ねぎのはやりの季節と合っているので(偶然ではないのかも知れませんが)、安いものを探せば一週間で500円もかかりません(首都圏等ではこのくらいか)。参考までに一回にどの程度食べるのか写真で示してみます。これは晩の分です。

 

まな板のねぎ      調理後のねぎ

 

今季は厚めに一口サイズで食べています。普通に薄く切るよりこの方が効くでしょう。本当は左の絵のまま食べてしまえばいいのでしょうが。ちなみに写真のはかなり太いやつで一日一本では多すぎで(多くてもかまわないのですが)日に7割程度。

 

今度、熱がでたら普段の対処に加えてねぎを食べてみて下さい。きっとその違いに驚くでしょう。数時間で治ってしまいますから。さらにねぎを食べ続けると、以下のようになっていくでしょう。

 

・数時間で治ってしまうのですから、マスクは直ぐかけなくなります。

・風邪薬を飲むには食事の時間まで待つことになりますが、ねぎなら待つ必要はありません。すぐたべておけば薬を飲む前に熱は下がってしまうので、薬も飲まなくなります。

・氷枕をして寝ても、氷が解けきる前に熱は下がります。これでは平熱で頭を冷やしてしまうことになるので氷枕もやらなくなります。

・昼間熱をだして寝てしまうと夜眠れなくなるので、風邪だといって寝ることもなくなります。安静にしていれば良いのです。

・体温を測っても風邪に効くわけではないので、これもやらなくなります。

・数時間で治ってしまうので当然、医者にもかからなくなります。

 

結局、風邪の予防や治療にはねぎだけが残ります。他には何も要りません。

 

 (本文ここまで)




 

 

 

ねぎの効能−風邪の予防と治療

  • 2018.01.22 Monday
  • 19:08

 

JUGEMテーマ:健康のためにやっていること

 

 

 ぎが風邪に効くという風評は検索すれば色々あるけれども、具体的な事例は中々出て来ない。

 

 私はねぎを風邪の予防と治療のために食べ始めて十年以上になりますが、それ以来風邪で寝込んだことは一度もなく、鼻風邪などは、ねぎを食べ終わったら治ってしまいます。インフルエンザとの区別もしません、同じ「風邪」です。決して過言ではありません、ねぎは風邪の特効薬です。

 

 始めたきっかけは新聞記事によります。「動物園で猿に一日一本のねぎを与えたら風邪をひかなくなった」というもの。

 

 れだけよく効くものが何故、世に広まらないのか。おそらく食べる量と食べ方に原因があるのではないか。

 

 以下、私の事例(ねぎというのは白ねぎのこと)。

 

 

 ・一本のねぎを朝昼晩の3回に分けて摂る。うどんや蕎麦に盛る時のように斜め切りして、同じように盛って食事の初めに食べる。

 

 ・割合は1:2:3、あるいは2:3:5のように晩は多く摂り、朝は昼までのつなぎという程度。期間は十月〜翌三月まで。

         図1

 

 ・初めから三食とる必要はなく、十月終わりごろ晩に食べ始め、十一月中旬には朝も食べるようにして、十二月中旬以降は昼も食べる。

 

 ・分量も徐々に増やしていく。晩に一回の時は程々(ねぎ一本の1/5〜2/5)、朝晩の二回では1:2(一本の3/5)という具合。

         図2

 

 ・ねぎも大きさがまちまちなので、一日一本というのはあくまでも、めやす。そして年を越す時分には一本では足りないくらい。

 

 

 まには風邪をひくこともあります。十年間で五回ほど。どうせねぎを食べればすぐ治ると思い、体温は計っていないので分かりませんが、少しふらつく感じなので38度以上はあったでしょう(37度では気がつかないうちに治っているということか)。

 

 予防よりも治す方が大切ですが、熱を出した時にも十分効果があります。食事まで待つ必要はなく、予防で晩に食べる時より少し多め(ねぎ一本の3/5)にする。数時間で熱は冷めて半日で完治します。もちろん以後の食事の時もそれなりに食べるのですが。

         図3

 

 にも熱が出るまで待つことはありません。朝、鼻風邪をひいていたら、試しにねぎ一本の1/4(十数センチ)程度食べてみて下さい。きっとその効果に驚くことでしょう。外で鼻をかむなんてことは無くなります

         図4

 

 

 (本文ここまで)